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配当政策

配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識し、当社グループ全体の利益水準、財政状態及び配当性向等を総合的に勘案しながら「適正かつ安定的な配当」を続けていくことを基本方針とし、具体的指標としては、配当性向を50%に近づけるべく努めてきております。

当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めており、剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

配当金の推移

過去5年間の配当金の推移状況は下記の通りとなります。
なお、当社は、2013年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割しております。以下の1株あたり配当金額につきましては、当該株式分割調整後の金額であります。

配当金の推移

  中間配当 期末配当 年間配当 配当性向
(連結)
2016年3月期 55 60 115 42.2%
2015年3月期 45 55 100 34.8%
2014年3月期 35 45 80 23.7%
2013年3月期 15 35 50 30.7%
2012年3月期 10 20 30 24.3%

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